『慰中黒』物申す!!
シアトルのメタルバンド、Solace In Blackの日本語サイト。シアトルのメタル情報やら、バンドマンの日常を紹介。

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バンド写真でけた

まともなバンド写真ができたよ~。 ファイナルじゃないけど、やっとこさ。

band pic sm
どうよ?

band pic
ええすか?
 



しかし、ものすごーくかっこつけてる写真を見て、ぷぷっと噴出さずにはおれなかった。 みんな、そんなかっこつけるような奴らじゃないと分かってるから仕方ない。実際、みんなも写真撮影中、何度も噴出して仕方なかったとか。 

中央の女性はmy spaceで見つけたモデルさん。 背が高くて、Dや、Jくらい(185センチ)もあるとか。 へぇ~。

白黒のほうをプロフィール用の写真に採用決定ー。 あとは、ロゴとデモCDよのぉ~。




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  1. 2006/08/27(日) 14:26:11|
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New Lineup

ベースくんが代わってから、ぜんぜん写真をアップしてなかったんで、アップしよう。 携帯カメラで撮ったので、ボケまくっているが、ないよりましか。

Mr.J
ボーカル”J”
今までずっとバンドリーダーのDがバンド一番の変人だったと思っていたが、最近こいつじゃないのか・・ということに気がついた。 いつもはデス声で歌うが、ハイトーンが得意だ。

隣の部屋のバンドでがハイトーン練習?してるのが聞こえた。みんなに「対抗しろ!」と言われ、マイクつかんで、ジューダスのハイトーンをお見舞いしていた。(爆)

Mr.M
ギター”M”
バンドで一番若いのに、一番おっさんくさい奴。 頼むから人の家の庭にぺっぺとタン、はかんでくれ。(日本語だからと、好きに書いているあっしだ。)


Mr.A
ギター”A”
昔ブロンド長髪だったとは、思えないくらい笑顔が似合う、Aだった。


Mr.JS
ベース”JS”
新人でーす。まだ、Dの毒舌に慣れてませーん。結構うぶでーす。


Mr.D
ドラム”D”
毒舌マスター。 こいつにかかると誰もが7歳児の気分になってしまうという恐ろしい技を持つ。 しかし、何年もパンツとポ○ノ女優の写真が壁にかかっている。 どうしてもバンドの練習部屋にはかかせないもんなんだろうか。


ショーのときは、もうちっとましな写真撮るで、こんかいはコレで勘弁。






  1. 2006/05/23(火) 13:04:12|
  2. Band Member|
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そういえば・・・

かれこれ、数週間前からベースくんが変わったんよね。 すっかり、その辺アップデートするの忘れてた。 でも、ご本人の写真がまだないから、バンド写真も古いまんま。 

ここの日本語サイト主として、写真を撮らないといかんのだけど、最近バンドルームにご無沙汰してるもんで、撮る機会もない。 ライブもかなりお休みしてるし、他のメタルバンドのショーもすっかりご無沙汰してるから、ロックネタもない。 

灯台下暗しっていうんでしょうかね。 日本にいたときはもっと、ロックロック、メタルメタルしてたのに、アメリカ来て見りゃ、また来るか~とかで、ライブ行くの止めたり、コネでタダで会場入れないと、そこそこ興味あるだけのバンドなら、「ま、いいか~。」と25ドルぽっきり払いもしない。 いかんねぇ。

先日も、NAPALM DEATHとKREATORのショーがあったのだけど、うちのバンドが同じビルのバンドルームを借りてるから、ひょっとしてお安く入れるか・・と思いきや、しっかり「$25」に、「じゃ、いいや。」って入らなかった。 たぶん@THE DOOR(飛び入り)で、$35くらいでしょーな。 たけー!!

ま、KREATORはもう2回観たし、NAPALM DEATHはそんなにファンでもないんで、いいやってのが正直な気持ち。

それより、EXODUSのほうが興味ある。 これはぜったいタダで入れると思う。 前記事で書いたように、Dが前座バンドのTHE BRAINDEADの助っ人ドラマーをやるからよ。 バンドマンの連れっつうことで、するっと入るし。 EXODUSだったら、$20くらいなら払ってもよかんべ。


それよか、早く他のバンドが来んかねぇ。MACHINE HEADとかまだ? ARCH ENEMYは一度見損ねたのが2年くらい前、また来ると思ってたら、日本ばっかり行きよってからに。 アメリカに来ーい!! 

日本にいる皆さんよ。 メタルは結構日本のほうが天国やでぇ~。






  1. 2006/03/29(水) 14:57:58|
  2. Band Member|
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ラインナップ

vocal: Jeff Gerstbrien

Jeff


デス声も出せる彼のソプラノは、ちょっとクイーンズライクのジェフ・テイトとデスのチャック・シュルディナーを交互に聞くような感じ。 でも大概のデス・ボーカルは、こんなソプラノを持ってるやつはそういないかもしれんので、どこどこのだれだれに似てるという言われ方をしなくていいだろ。



guitar: Andy Conniff

Andy


ジュリアーノ音楽学院卒の腕前はかなりのもの。昨今、鳴きのギターを聴かなくなっただけに、彼のギターはじ~んと来るものがある。 故ダイムバッグを崇拝する彼は黒と赤のダイムバッグモデルをクリスマスにゲット! ライブでも光ってたでぇ~。



guitar: Mike Lewin

Mike


長いギター歴とバンド歴で、彼のプレイも安定感があり、ソロも流れるように弾く。少しブログレが曲に聞こえるのは彼の影響。これが、このバンドをただのスラッシュ、スピードメタルで止まらせないのだ。



bass guitar: Fish

Fish


8弦ベースをあやつる彼は、ギターのようにベースを弾くことができる。この8弦のおかげで、埋もれがちなベースラインがさりげなく、曲に違った音のバリエーションを与えるのだ。



drums: Dale Puckett

Dale


13歳でドラムを始め、近所にドラムショップを開いていた、地元では名手と言われた先生につきレッスンを受ける。そして、しばらくしてロック好きだった姉を通して知り合った、LAガンズの元ドラマー、マイクにレッスンを受ける。めきめき腕を上げ、しばらくマイクのドラムローディとして働き、ステージについても学ぶ。 

22歳で、ギターのアンディととものバンドを組む。シアトルでは人気をはくし、シアトルへやってきたナショナルアクトのバンド(テスタメント、デス・エンジェル、メタルチャーチなど)の前座を務める。

5年連続ベストドラマー賞in Seattle獲得。




  1. 2005/06/19(日) 13:07:12|
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  4. コメント:0
 

  

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